学校紹介

ご挨拶

都築 明寿香

リンデンホールスクール中高学部 校長

都築 明寿香

米国リンデンホールスクール出身
東京大学大学院学際情報学府卒業

英語をツールとした個性教育を通じて
世界に通用する、真の国際人教育を目指しています。

国際舞台で活躍できる個性豊かな逸材を育成するため、リンデンホールスクール小学部を開校いたしました。国語以外のほとんどの授業は英語で行うイマージョンプログラムを採用しています。さらに日本人教師とネイティブスピーカーによるチームティーチング制を導入し、子ども達が安心して学べる環境を整えています。英語をマスターするとともに日本の伝統の文化や芸術を体験し、従来の教育では実現できなかった、自己の確立を生涯にわたって行うという長期的大目標を持って、世界に通じる個性教育を実践いたします。
また平成21年度からは文部科学省より、環境科目をカリキュラムに取り入れることにより「文部科学省教育課程特例校」に選ばれました。さらにリンデンホールスクール中高学部が平成22年に開校しました。「個性を伸ばし、自信を付けて、世界に送り出す」。それが私達の夢であり使命でもあります。

都築 仁子

リンデンホールスクール 創設者

都築 仁子

都築学園グループ 総長

個性を伸ばし、自信を付けて、世界に送り出したい。

国際化、情報化の中で生徒一人ひとりの個性をどのように伸ばすかは、教育の場において大変重要なテーマであり、これからの日本では、国際舞台で活躍できる「英語が自由に使える国際人」の育成が必要です。広い視野で自己を見つめ、一人ひとりが持つ個性や能力を伸ばし、21世紀の世界に通用する教育をしたいと考えております。
英語イマージョンプログラムの採用をはじめ、ITやプレゼンテーションの能力の養成、日本文化の体得などを通じて、一人ひとりの個性や夢を尊重できる特色のあるカリキュラムです。優秀な外国人教師を登用したインターナショナルな教育環境の中にありながらも日本人としての特性を練磨するよう努め、子どもの確かな個性を確立する学校を目指します。